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沖縄のソウルフードをおしゃれに堪能!「おにぎり処 首里 ななむすび」
目次
アゲアゲめし。今回のテーマはテイクアウト。紹介するのは、那覇市首里真和志町にある、おにぎり処 首里 ななむすび。ポークと玉子焼きを使ったおにポーがメインのお店。

定番のツナマヨおにポー

ボリューミー!

絵に描いたようなポーク玉子のおにぎりだね
こちらがポーク、玉子、ツナを使ったツナマヨおにポー(350円・税込)。

たっぷりツナマヨがうれしい

おいしい!ほっとする味!

おかえりっていわれているような感覚になりますね

沖縄県民になじみの深いポーク、そしてツナマヨ。そのツナマヨがたっぷり入っているので、思わずニヤリとしてしまう。レタスのシャキシャキとした食感がいいアクセントに。

オキナワンフードの融合!タコスおにポー
さあ続いてはタコスおにポー(450円・税込)を。こちらのおにポーは白米か玄米を選べる。今回は玄米で。これもおいしそう。

おいしさの波が押し寄せる!?

タコミートも合う!しかも玄米モチモチです!

玄米のつぶつぶを感じるね!


玄米の甘みかな?それとタコミートの酸味がすごい相性がいい
タコミートは合挽き肉を使っていて、玉ネギのみじん切りがたっぷり。これが玄米の甘さとぴったり。

手で持って食べるタコライス、タコスおにポー。これも沖縄県民だったらDNAに刻まれているおいしさだよね。

心がなごむ組み合わせのおにぎりとスープ
さあ続いては、もう1つのおすすめ。三角おにぎりの中から、鮭と大葉と白ごま(1個、190円・税込み)と、もずくスープ(300円・税込)を。

味わい深い、鮭と大葉と白ごまのおにぎり

大葉の風味とやさしい鮭の味が絶妙!

これ運動会とかに出てきたらでーじ(とても)頑張るわ!

鮭の香りと塩味、大葉のほろ苦さ、白ゴマの香ばしさがおにぎりの中で合体。見た目は小さいけど、おいしさは大きく膨らんでいる。

幸せの“ホッと”もずくスープ

あっさり感がちょうどいいです!

おにぎりともずくスープだけど豪華な食事みたい

片手におにぎり、片手にスープ。一緒に食べるとおいしさ倍増。

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